川崎の切手買取り店5選

・ジュエルカフェ

ジュエルカフェは、店舗のほとんどが買い物で訪れやすいショッピングモールやアクセスに便利な駅前に立地しているため、買い物や用事のついでに立ち寄ることができる買取り専門店です。
切手を仕分ける必要がないため、大量の切手を売りたいという方はジュエルカフェがおすすめです。

クロスガーデン川崎店 川崎市幸区小倉5-19-23 クロスガーデン川崎1F
営業時間:10:00~18:00(年中無休)
向ヶ丘遊園店 川崎市多摩区登戸2701 SQUAREⅡ 101
営業時間:10:00~18:00(年中無休)
フレルさぎ沼店 川崎市宮前区鷺沼1-1 フレルさぎ沼4F
営業時間:10:00~21:00(年中無休)

・買取専門店 大吉

買取専門店 大吉は、店頭買取りから郵送・出張買取りまで、豊富なサービスで買取りを実施しているお店です。
店舗は青と白を中心に使った内装となっており、訪れた方がリラックスできる雰囲気作りを行っています。
切手はバラ1枚からでも査定してもらえますし、なおかつ査定自体は無料ででき、買取りをキャンセルしたとしても手数料などは一切かかりません。

初めて買取り店を利用するという方には特におすすめです。

溝の口店 川崎市高津区下作延1-1-3 ハピネス溝の口1F
営業時間:10:00~19:00(年中無休)
新丸子店 川崎市中原区新丸子町738 セントラル高田ビル1F
営業時間:10:00~19:00(年末年始を除き年中無休)

・買取専門店 ネオスタンダード

買取専門店 ネオスタンダードは、東京都内を中心に神奈川、埼玉、千葉、富山、石川に店舗を拡大している買取り店です。

切手はプレミア切手はもちろんのこと、普通切手のバラやシート、さらに中国切手なども取り扱っているため、様々な種類に対応しています。

ネオスタンダードでは全店舗が直営店となっているため、査定士のスキルや接客力が統一されていることも、大きな魅力となっています。

高津店 川崎市高津区二子5-3-4
営業時間:11:00~18:00(定休日は火曜日)
新川崎店 川崎市幸区鹿島田1-1-5
営業時間:11:00~18:00(年中無休)

・キングラム 武蔵新城店

キングラムは全国に91店舗展開している買取り店で、グループ全体を通して1年で50万人以上ものユーザーが利用しています。
切手買取りに関する査定や相談は全て無料であり、査定に出してもその価格に納得できなかった場合はキャンセルすることも可能です。

また、キングラムに所属している査定士は、民間団体である日本流通自主管理協会(AACD)の会員でもあるため、確かな査定力を持って切手の価値を見極めていきます。

住所
川崎市中原区上新城2-3-12
営業時間 10:00~19:00(年中無休)

・おたからや

おたらかやは切手買取り以外にブランド品や貴金属など、多種多様な買取りを行っている専門店です。
全ての商品に対して厳しい研修を受けている査定士が商品査定を実施しているため、より正しい価値を見極めてもらえます。

また、店頭買取りなら買取り成立後はその場で即現金化してもらえるので、現金がすぐに必要な方におすすめの買取り店です。

バラ1枚から大量の切手、消印付きの使用済みや海外切手など、幅広く査定してもらえるので、一度おたからやに相談してみましょう。

武蔵小杉店 川崎市中原区新丸子東1-833
営業時間:10:00~18:00(定休日は日曜日)
柿生店 川崎市麻生区上麻生6丁目39-28
営業時間:10:00~18:00(定休日は水曜日)
溝の口店 川崎市高津区溝口1-18-12 アーベイン溝口ビル4F
営業時間:10:00~18:00(不定休)
小杉医大前店 川崎市中原区小杉町1丁目509
営業時間:10:00~18:00(定休日は日曜、他平日休あり)
元住吉店 川崎市中原区木月3-6-18 元住コアビル1F
営業時間:10:00~18:00(定休日は水曜日、第2・第4土曜日)
中野島店 川崎市多摩区中野島6丁目12-1
営業時間:10:00~18:00(不定休)
鹿島田店 川崎市幸区鹿島田1丁目4-24 ミレイユ新川崎1F
営業時間:10:00~ 終業時間は問い合わせてください(不定休)
たちばな通り店 川崎市川崎区砂子2丁目10番7号 ルリエ川崎駅前ヌーベルタワー104号
営業時間:10:00~19:00(定休日は日曜日)

川崎を題材にした切手

東京湾アクアライン

川崎市を題材にした切手は、それほど数が多いというわけではありませんが、いくつか発行されています。
例えば、川崎市は現在川崎区・幸区・中原区・高津区・多摩区・宮前区・麻生区の7区から構成されているのですが、2012年に中原区が区制40周年を記念し、オリジナル切手を販売しています。
記念切手は80円切手10枚が1シートに収められており、限定1000シートで販売されました。
記念切手には中原区の象徴的な風景や建物などが飾られています。
例えば、再開発された武蔵小杉駅周辺のビル群や、中原平和公園、住吉桜、丸子橋など、自然と歴史、そして近代的な中原区を映した風景が採用されています。
この1シートを見るだけで、中原区の魅力が伝わるように制作されているのです。

他にも、平成9年にふるさと切手として東京湾アクアラインの切手が発行されており、浮島入口と川崎神幸島の様子が描かれた切手が発行されています。